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2016.6.10 UPDATE
サーバント リーダーシップ論

sa-bantサーバント・リーダーシップ論とは―アメリカ陸軍士官学校(ウエストポイント)のリーダーシップの考え方を基礎として、著者が日本向けにアレンジした考え方。リーダーの仕事は、「サービス業」であると定義して、リーダーは部下の成功に奉仕すべきだ、とするリーダーシップ・スタイルである。経営トップやエグゼクティブだけではなく、30歳前後の現場のリーダーにも非常に有効だということで、米国で支持されている。日本人が抱く典型的なリーダー像は、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の三人と、松下幸之助や本田宗一郎などの著名な経営者であるが、サーバント・リーダーシップの考え方は、リーダーにはカリスマは必要ないとする。成功することによってカリスマは生まれるのであるから、まず組織が成功するために何が必要かという立場を立脚点としている考え方。

内容(「BOOK」データベースより)

 

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